中江藤樹・たかしまミュージアム 販売品
| No. | タイトル | イメージ | 価格 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 藤樹先生 | ![]() |
1,000円 |
中江藤樹の生涯や教え、逸話を子ども向けにまとめたものです。 小学校3年生から6年生までの副読本で、文字の大きさを変えて段階的に綴られていています。カラーの挿図が多数載せられて親しみやすくなっています。 (1971年初版 2019年第10刷高島市発行) |
| 2 | 中江藤樹入門 | ![]() |
500円 |
中江藤樹をもっと知りたい大人向けの一歩進んだ入門書です。 中江藤樹の生涯における12編の重要な出来事と藤樹にまつわる代表的な12編の逸話からなります。末尾には藤樹の著書「翁問答」「鑑草」や門人あての書簡の中から珠玉のことばを収録しています。 (2002年初版2021年第4刷高島市発行) |
| 3 | (対訳)代表的日本人 | ![]() |
1,785円 |
世界へ発信された内村鑑三の名著で、西郷隆盛・上杉鷹山・二宮尊徳・中江藤樹・日蓮上人の5人を紹介しています。監訳は稲盛和夫によるもので、日本語と英語が見開きに対訳しています。 中江藤樹は村の先生として記述されています。 (2002年発行2006年第3刷講談社インターナショナル株式会社発行) |
| 4 | まんが 「熊沢蕃山」 |
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1,000円 |
一介の浪人にすぎなかった熊沢蕃山は中江藤樹に師事して学問に深く目覚め、後には近世随一ともいうべき経世家・思想家となります。その波乱に満ちた蕃山の生涯を見事に描いています。 (1993年安曇川町発行) |
| 5 | まんが 「青木文教」 |
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1,000円 |
大谷探検隊員であった青木文教は大谷光瑞の命を受けてチベットへ単独入国し、ダライラマ13世の厚遇を得ました。調査研究に情熱をかたむけた高島市出身のチベット学者の誠実な生涯を描いています。 (1994年安曇川町発行) |
| 6 | まんが 「安曇川町 の歴史」 |
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1,500円 |
中江藤樹が現代によみがえって安曇川町の古代から現代までの歴史を案内・説明するというストーリー展開になっています。 (1997年安曇川町発行) |
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7 |
かながき孝経 | ![]() |
300円 |
毎朝、藤樹書院では中江藤樹と門人たちが「孝経」を素読することから一日が始まりました。 この「かながき孝経」は藤樹独自の読み下しであり、本書は特に「素読用」に作られたものです。中江藤樹生誕400年記念事業で発行されました。 (2008年初版2018年第3刷高島市発行) |
| 8 | 中江藤樹 心学派全集 |
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18,900円 |
吉田公平・小山國三編。 (2007年研文出版発行) |
| 9 | 心あるところに宝あり | ![]() |
500円 |
中江藤樹生誕400年祭の幕開けとなった「生誕祭」における鍵山秀三郎の記念講演録です。トイレ掃除活動を通して人の心を変えてきた事例を紹介しています。 (2008年藤樹先生生誕400年祭実行委員会発行) |
| 10 | 良知のこころに生きる | ![]() |
500円 |
中江藤樹生誕400年祭の中で行われた作家 童門冬二さんらによる鼎談の内容を記録しました。今こそ藤樹の教えが苦悩する日本社会を導くと語り合っています。 (2008年藤樹先生生誕400年祭実行委員会発行) |
| 11 | こころの絆 | ![]() |
500円 |
中江藤樹生誕400年を記念して募集した「こころの絆~お父さんお母さんへの手紙」の入賞作品をまとめたものです。 (2008年藤樹先生生誕400年祭実行委員会発行) |
| 12 | 『図説 高島町の歴史』 |
3,000円
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町制60周年を記念して、豊富な写真と絵図、詳細な解説で、高島町の古代から現代までの通史について、親しみやすい図説が発行されました。巻末の「ふるさと高島」には美しい風物の写真が掲載されています。 (2003年高島町発行) |
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| 13 | 『今津町史第1巻』 | ![]() |
4,000円 |
第1巻は「古代・中世」編として、今津のあけぼのから織田信長登場前までの歴史を扱っています。数多くの遺跡が物語る古代の今津とその地に暮らした人々、そして律令国家が成立し、武士の登場を経て戦国の動乱へと続く時代の今津の歴史を多彩な執筆陣が解き明かします。 (1997年今津町発行) |
| 14 | 『今津町史第2巻』 | ![]() |
4,000円 |
第2巻は「近世」編。織豊政権下での今津、そして江戸時代、農村支配の確立や街道の整備等が進む中での人々の暮らしを、地域に残る多くの古文書を使いながら紹介しています。近江の近世史には欠かせない湖上水運についても詳述されています。 (1999年今津町発行) |
| 15 | 『今津町史第3巻』 | ![]() |
4,000円 |
第3巻は「近代・現代」編です。明治維新から現代までの歴史が記載されています。今津における近代化の進展、戦時体制から敗戦、そして新しい町へと移り行く中での人々の暮らしを紹介。大正末から昭和初期に撮影された貴重な白黒写真が挿入写真として数多く掲載されていることも見どころです。 (2001年今津町発行) |
| 16 | 『今津町史第4巻』 | ![]() |
4,000円 |
第4巻は考古編、民俗編、文化財編、文献編から成る「資料」編です。通史編執筆ために収集された資料のうち主要なものを解説や解読文と共に掲載しています。今津に残る多様な民俗行事が現地調査と聞き取り結果により詳述されていることも特徴の一つです。 (2003年今津町発行) |
| 17 | 『新旭町誌』 | ![]() |
4,500円 |
第一編では新旭町をとりまく環境について、第二編では時代とともに移り変わる人々のくらしについて、第三編では戦後の復興と発展のようす、第四編「風俗・慣習」と、幅広い内容にわたり1冊にまとめられています。 (1985年新旭町発行) |
| 18 | 『安曇川町史』 | ![]() |
5,000円 |
古代から現代まで、安曇川町の本格的な通史がこの1冊にまとめられています。町名の由来については「第2章海人族の系譜」で取り上げられています。 (1984年安曇川町発行) |
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19
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『朽木村志』 | ![]() |
3,000円 |
土地と自然、集落と住民、生産と労働、生活と文化、地域自治と「村是」について、主に民俗学の視点から、丁寧にまとめられています。巻末には貴重な民具の写真が数多く、用途ごとに分類して収録されています。 (1974年朽木村発行) |
| 20 | 『朽木村史 (通史編・資料編セット)』 |
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5,000円 |
「通史編」と「資料編」のセット販売です。 「資料編」は、朽木の文化財・文書・若狭街道(鯖の道)・朽木塗・古文書・絵図・食文化・遺跡の8つに分けて紹介しています。オールカラーで、読み物としてだけではなく見ても楽しめる構成になっています。 (2010年高島市発行) |
| 21 | 『朽木村史(通史編)』 | 2,500円 |
「通史編」のみの販売です。 「通史編」は、朽木の自然および古代から合併までの歴史を年代順に紹介しており、写真・図・イラストが多く、見やすく親しみやすく読みやすくまとめられたビジュアル版です。 (2010年高島市発行) |
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| 22 | 『年表に見る今津町のあゆみ』 | ![]() |
1,000円 |
今津町の歴史の大きな流れをこの1冊で読み取れるように年表にまとめたものです。古代から現代までの今津町関係年表のほか、全4巻の『今津町史』をより活用しやすくするための、今津町史総目次・今津町史総索引も収録されています。 (2004年今津町発行) |
| 23 | 『今津の自然 -四季のガイドブック-』 |
2,500円 |
自然豊かな今津町の、どの場所に、どの季節に出かけていけば、可憐な草花やめずらしい昆虫、鳥類を観察できるかを、豊富な写真とイラスト付きでわかりやすく解説する一冊です。 (1999年今津町発行) |
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| 24 | 『今津町彩発見 ~今津町自然ガイドブック~』 |
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1,500円 |
今津町の春夏秋冬12カ月ごとに、それぞれ、もっとも魅力的な姿を見ることができる自然の動植物を、美しい写真とともに紹介しています。身近にあるさまざまな生物を通じて、今津町の素晴らしさを伝える一冊です。 (2004年今津町発行) |
| 25 | 『第十二回全国山城サミット記録集 高島の山城と北陸道 -城下の景観-』 |
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1,260円 |
高島市内には、現在87の城跡が確認されています。平成17年(2005)には、全国の山城が存在する市町村および関係団体が情報交換などを通じて山城の保存方法や、山城を活かした地域の活性化を考える「全国山城サミット」が高島市で開催されました。その講演記録に関係資料を付けてまとめた一冊です。 (2006年サンライズ出版発行) |
| 26 | 『今津町歴史散歩』 | ![]() |
900円 |
『今津町史』を編さんする過程で浮かび上がったエピソードを紹介するため、当時発行されていた「広報いまづ」に「町史へのいざない」として掲載されました。掲載記事を時代順にして、1冊にまとめた親しみやすい歴史書です。 (2004年初版2012年第2刷高島市発行) |
| 27 | 『高島町歴史民俗叢書第12集 打下古墳-箱形石棺墓から古墳人復顔-』 | ![]() |
1,000円 |
平成13年(2001)、旧高島町打下の工事現場で古墳時代の箱形石棺墓が発見され、棺内には被葬者の頭蓋骨が良い状態で残されていました。詳細な調査研究が行われ、被葬者の復顔に成功し「打下古墳人」と名付けられました。その貴重な記録の一部をオールカラーでお届けします。 (2004年高島町発行) |
お支払い方法など
以下の流れをご参照ください。
1.ご注文
- 電話でのご注文(0740-32-0330)開館日の午前9時から午後5時まで ⇒ 氏名、住所、商品名、数量をお伝えください。
- ファックスでのご注文(0740-32-0330)
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2.発送
ご注文いただいた商品と「払込書用紙」を同封してお送りします。
- (注意)商品代金に別途送料が加算されます。
中江藤樹・たかしまミュージアムに直接お越しいただける場合は、代金と引き換えにお渡しさせていただきます。
3.到着
お手元に商品が届きましたら、ご注文内容と誤りがないかご確認ください。
- (注意)万が一商品に著しいキズ・汚れ等が見られる場合は中江藤樹・たかしまミュージアム(0740-32-0330)までお申し出ください。
4.お支払い
同封の「払込書用紙」でお近くの郵便局・銀行からお支払いください。
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- (注意)請求書等の発行が必要な場合は中江藤樹・たかしまミュージアムまでお申し出ください。
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更新日:2026年09月18日