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寄付を申し込む


【大切なお知らせ】年末年始の取り扱いについて


「恵み」が「お礼」という、新発想。

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琵琶湖に流れ込む河川の約3分の1が高島市を水源としています。高島市は近畿1,400万人にとっても大切なまちであると言えます。いただいた寄付金は、高島市の自然や暮らしを守ることに大切に使います。みなさまの応援が、お贈りしている「恵み」につながっているのです。

皆様は、高島市の応援団です。

私たちは、寄付者のみなさまとのつながりを大切にしたいと考えています。季節ごとのニュースレターで、まちの話題や寄付金の活用状況をお知らせしています。みなさまの応援やお寄せいただくメッセージが、私たちの励みになっています。

高島屋の高島は、高島市の高島です。

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高島屋創業家の飯田家は高島市出身。故郷から「高島屋」を名乗りました。つまり、高島市は高島屋のゆかりの地。今でも深いつながりがあります。ふるさと納税でも、高島屋バイヤーが選ぶ特産品をラインナップ。高島市を応援して、高島屋が認めた返礼品をお受け取りください。

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【高島市×Takashimayaコラボ企画】
「グルメ&クラフトセレクション」

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高島市は、百貨店「高島屋」創業家出身の地。屋号の由来となっています。このご縁から実現したコラボ企画! 高島屋バイヤーが選定したお礼の品をラインナップ。寄付と同時に返礼品をお申し込みいただくことができます。ポイントやマイルが貯まるサイトも。お好みの寄付受付サイトをお選びください。

※クレジットカード決済でのお申し込みが可能です。掲載している返礼品は同じものですが、一部の限定品などを掲載していないサイトがあります。

※郵便振替を希望の方は、メール等で郵便振替用紙とカタログをご請求ください。

メールで郵便振替用紙とカタログを請求

【JTB西日本提携】
ポイント型カタログギフト「ごえんがえし」

寄付申し込みを先に済ませて、後でじっくりお礼の品を選ぶ。それを実現したのが「ポイント型カタログギフト」。ポイントは1年間有効です。ご寄付の追加で合算し、有効期限もさらに1年延長します。

※直接返礼品を選ぶことができるようになりました。クレジットカード決済および郵便振替用紙でのお申し込みが可能です。ふるさとチョイスリニューアルまでのポイントをお持ちの方は、必ずポイント交換の手続きをお願いします。

■ご注意ください!
「ふるさと納税」の名を語った振り込め詐欺にご注意ください。高島市では、寄付のお申し込みのない方へ、電話等をして、振り込みや送金をお願いすることはありません。
また「ふるさと納税」を語った詐欺サイトにもご注意ください。インターネットから「高島市」へ寄付ができるサイトは上記のサイトのみとなります。

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一番人気はやっぱり
「近江牛」

滋賀県と言えば近江牛。高島市も近江牛をラインナップ。豊かな自然の中、ストレスの少ない自社牧場で育てる近江牛の味は格別です。

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高島市にもあります
「うなぎ」

国産うなぎを高島市の澄んだ水で寝かせてから、店こだわりの自家製ダレで焼き上げる。高島市で受け継がれてきた伝統の味わいです。

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発酵食文化息づく
「日本酒(地酒)」

高島市に息づくのは、発酵食文化。高島屋バイヤー選定による、四蔵の飲み比べセットが誕生。味わいの違いをお楽しみください。

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手軽に楽しめる
「とんちゃん」

市民のソウルフードと言えば、とんちゃん。お店によって異なる自家製ダレをまぶした鶏肉は、焼くだけ簡単調理で家族にも大好評。

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手作りのあたたかさ
「高島帆布かばん」

高島市内で生産された帆布を使用し、一点一点職人が手作りしています。使い込むほどあたたかさを感じる、そんなカバンです。

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さらりとした肌触り
「高島ちぢみ」

高島市の豊かな水が生んだ特産品。しぼと呼ばれる凹凸があり、肌に密着せずさらりとした着け心地。高島ちぢみの特徴です。

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保育料第2子以降
完全無料に!

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自然豊かな環境で、のびのびと子育てしたい。そんな願いが叶うのが高島市。全国からの応援のおかげで、第2子以降は保育料が完全無料になりました。

妊婦健診費用の
全額助成に!

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高島市はふるさと納税を活用し、妊婦健診費用を全額助成。他にも中学生以下の医療費無料化など、滋賀県内トップクラスの子育て環境を整えています。

森林資源の保全に!

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びわ湖の水の約3分の1を生み出す、高島市の森林は近畿地方に住む人にとっても大切な資源。高島市はふるさと納税を活用し、森林資源の保全を行っています。

移動手段の確保に!

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少子高齢化が進む高島市。特に高齢世帯が増えていることから、市民の移動手段の確保が大きな課題です。老朽化したバスを購入する費用などに活用しています。

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応援したい自治体に寄付をする制度です

ふるさと納税は、応援したい自治体を選んで寄付をする制度。生まれたところや住んだ経験がなくても、好きな自治体を選ぶことができます。また、寄付金は寄付金控除を受けることができます。さらに、高島市は寄付に対して、お礼の品をお贈りしています。

寄付金控除には上限があります

寄付金の控除額には収入に応じて控除上限額があります。上限を超えた分は、控除対象となりません。なお、2,000円は必ず自己負担となります。(以下は控除上限額の目安表。総務省ふるさと納税ポータルサイトから抜粋。2,000円を除く)

給与収入独身または共働き夫婦または共働きで子1人(高校生)夫婦で子1人(高校生)
300万円28,000円19,000円11,000円
400万円42,000円33,000円25,000円
500万円61,000円49,000円40,000円
600万円77,000円69,000円60,000円
700万円108,000円86,000円78,000円
800万円129,000円120,000円110,000円

寄付金控除には手続きが必要です

寄付金の控除を受けるには、確定申告をしていただくことが必要です。ただし、年末調整をしているなど確定申告が必要ない方は、ワンストップ特例制度を利用することができます。これは寄付をした自治体に申請書を提出するだけで、寄付金の控除を受けることができる制度です。なお、寄付をした自治体が5つまで(回数ではありません)という条件があります。

より詳しくは、総務省のふるさと納税ポータルサイトをご覧いただくか、高島市またはお住いの自治体にお問い合わせ下さい。

総務省ふるさと納税ポータルサイトを見る