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交通の利便性
近畿・中京・北陸3圏の結節点


高島市は近畿北部に位置しながらも、陸・海・空の各交通網へのアクセスが充実、近畿・中京・北陸3圏のまさに結節点として注目されています。特に現代の物流を支える陸上輸送においては、国道161号線を中心とする高速で安価な高規格道路『琵琶湖西縦貫道路』の整備が急ピッチで進められるほか、舞鶴若狭自動車道(吉川JCT〜敦賀JCT)も平成26年7月20日に全線開通されるなど道路網が整えられつつあります。大阪、名古屋の二大都市をわずか100km圏内とする立地と多様な交通網の存在は、企業の競争力に大きく貢献するものです

主要自動車道へのスムーズなアクセス
名神高速・京都東インター、北陸自動車道・木之本インターさらには全線開通した舞鶴若狭自動車道・小浜インターや敦賀ジャンクションへほぼ同時間でアクセスが可能。インターまでの主要幹線道路も整備が進められ、その利便性に期待が高まっています。

空路・海路が海外戦略をバックアップ
関西、中部の両国際空港をはじめ大阪、名古屋の国内線基幹空港が提供する空路によるスピード。大阪湾、伊勢湾、若狭湾の国内主要港を利用した海路の経済性。海外戦略に求められる二つの課題に応える物流ネットワークの構築が可能です。

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自動車でのアクセス
 敦賀港まで約50分、関西国際空港まで約2時間25分

自動車でのアクセス

※高島市役所を基点とし、一般国道は時速50kmで算出しております。

鉄道でのアクセス
 JR京都駅まで47分、JR大阪駅まで1時間17分、JR東京駅まで約3時間半

鉄道でのアクセス


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